<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
	>
<channel>
	<title>浄土真宗親鸞会★朋ちゃんHappy diary♪ へのコメント</title>
	<atom:link href="http://xn--6oqq14l22m.jp/comments/feed/" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://xn--6oqq14l22m.jp</link>
	<description>親鸞聖人の教えを学び、信じ、伝える</description>
	<lastBuildDate>Fri, 12 Mar 2010 13:22:02 +0000</lastBuildDate>
	<generator>http://wordpress.org/?v=2.9.1</generator>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
		<item>
		<title>S.H. より ★テレビ座談会 in 黒部 (*^_^*)★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/03/220303-tv-kurobe/comment-page-1/#comment-2041</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:22:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6392#comment-2041</guid>
		<description>顕正ということについて、支部の中でもがんばっておられる方がたくさんあり、この点において、それらの人たちにかなり劣っていると実感しています。また、法施ということに徹しておられる講師の方は、尊敬の対象であり、その活動がうらやましくもあります。
二千畳で、見かけたということで、「面が割れているようで、これはまずい、悪いことができない」という思いです。いかに、仏さま相手の生き方ができていないかということです。しかし、高森先生の御著書の「光に向かって１００の花束」の中に「大の親不孝者にほうびを与えた水戸黄門」の説話があります。そのなかに、
「ウソでも、偽りでもよいではないか。形だけでも良い。そして今日一日だけでもよろしい。
　一度でもああして、親を背負ってやることが大切なのだ。うんとほうびを与えよ」
とありました。講師の方々や、法友の人たちのまねをしてでも、進ませて頂きたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>顕正ということについて、支部の中でもがんばっておられる方がたくさんあり、この点において、それらの人たちにかなり劣っていると実感しています。また、法施ということに徹しておられる講師の方は、尊敬の対象であり、その活動がうらやましくもあります。<br />
二千畳で、見かけたということで、「面が割れているようで、これはまずい、悪いことができない」という思いです。いかに、仏さま相手の生き方ができていないかということです。しかし、高森先生の御著書の「光に向かって１００の花束」の中に「大の親不孝者にほうびを与えた水戸黄門」の説話があります。そのなかに、<br />
「ウソでも、偽りでもよいではないか。形だけでも良い。そして今日一日だけでもよろしい。<br />
　一度でもああして、親を背負ってやることが大切なのだ。うんとほうびを与えよ」<br />
とありました。講師の方々や、法友の人たちのまねをしてでも、進ませて頂きたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kitty より ★夜が明ければ朝来たる★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/03/220302-jisatu-march/comment-page-1/#comment-2037</link>
		<dc:creator>kitty</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 13:54:10 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6365#comment-2037</guid>
		<description>S.H.さん★

いつもコメントを頂き、ありがとうございます♪

わたくしたち、

親鸞学徒の自覚、

見失ってはなりませんよね。


こないだ、二千畳で、

S.H.さんとおぼしき方とすれ違ったような気がします!!


声をかけようと思った時には

すでに姿はなく。。


今度、お会いできるのを楽しみにしています。

(^o^)/~~


最近、ちょっとブログお休み中で

申し訳ありません。。。


タイミングをみて

アップしますので、

どうぞこれからもよろしくお願い致します。(*^_^*)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>S.H.さん★</p>
<p>いつもコメントを頂き、ありがとうございます♪</p>
<p>わたくしたち、</p>
<p>親鸞学徒の自覚、</p>
<p>見失ってはなりませんよね。</p>
<p>こないだ、二千畳で、</p>
<p>S.H.さんとおぼしき方とすれ違ったような気がします!!</p>
<p>声をかけようと思った時には</p>
<p>すでに姿はなく。。</p>
<p>今度、お会いできるのを楽しみにしています。</p>
<p>(^o^)/~~</p>
<p>最近、ちょっとブログお休み中で</p>
<p>申し訳ありません。。。</p>
<p>タイミングをみて</p>
<p>アップしますので、</p>
<p>どうぞこれからもよろしくお願い致します。(*^_^*)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.H. より ★夜が明ければ朝来たる★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/03/220302-jisatu-march/comment-page-1/#comment-2036</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 11:39:57 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6365#comment-2036</guid>
		<description>「自殺者を一人も出してはいけない」という、講師局長のお言葉を、私は忘れていません。
「苦しむ人がいるのは、私の責任だ」という、高森先生のお言葉を、私は忘れていません。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「自殺者を一人も出してはいけない」という、講師局長のお言葉を、私は忘れていません。<br />
「苦しむ人がいるのは、私の責任だ」という、高森先生のお言葉を、私は忘れていません。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.H. より ★謝罪は勝縁★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/03/220302-shazai-shouen/comment-page-1/#comment-1996</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 11:02:43 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6350#comment-1996</guid>
		<description>世間では、ほんとうは自分が悪いとは思ってないのに、形だけ頭を下げて体裁を繕うというのがよくあります。私もそうです。
ほんとうに自分の誤りを知り、謝罪できる人間になりたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>世間では、ほんとうは自分が悪いとは思ってないのに、形だけ頭を下げて体裁を繕うというのがよくあります。私もそうです。<br />
ほんとうに自分の誤りを知り、謝罪できる人間になりたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.H. より ★ライバルは自己を磨いてくれる菩薩★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/02/220224-gorin-fyugua-raibaru/comment-page-1/#comment-1987</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 11:03:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6203#comment-1987</guid>
		<description>渡辺講師の著作に「三界唯一心　心外無別法」という仏語が紹介されていました。周りにいる人たちも、すべては自分が生み出し、自分との関わりの中で存在していると理解できます。それらの人たちは、恨み憎む対象でもありますが、「自分を高めてくれる菩薩」と仰いでいけたとしたならば、すばらしいことです。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>渡辺講師の著作に「三界唯一心　心外無別法」という仏語が紹介されていました。周りにいる人たちも、すべては自分が生み出し、自分との関わりの中で存在していると理解できます。それらの人たちは、恨み憎む対象でもありますが、「自分を高めてくれる菩薩」と仰いでいけたとしたならば、すばらしいことです。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.H. より ★親鸞聖人つねの仰せ★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/02/220224-shounin-tune-ni/comment-page-1/#comment-1958</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 13:34:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6187#comment-1958</guid>
		<description>今日は、親鸞聖人のお言葉、
「更に親鸞珍らしき法をも弘めず、如来の教法をわれも信じ、人にも教え聞かしむるばかり」　　　（御文章）
について、教えて頂きました。
世間では、新しいもの、珍しいものを求めます。特に、科学の世界では、新規性、独創性ということが問われます。俗な言葉で「科学は、新しければ新しいほどよい、宗教は古ければ古いほどよい」といのがあります。
親鸞聖人が、釈尊の説かれたことしか教えなかったと仰るのは、釈尊がただ一つ説かれた、「弥陀の本願」と弥陀の本願によって完成された「無上宝珠の名号」以上のものは、どこにも存在しないからだと、解釈しています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>今日は、親鸞聖人のお言葉、<br />
「更に親鸞珍らしき法をも弘めず、如来の教法をわれも信じ、人にも教え聞かしむるばかり」　　　（御文章）<br />
について、教えて頂きました。<br />
世間では、新しいもの、珍しいものを求めます。特に、科学の世界では、新規性、独創性ということが問われます。俗な言葉で「科学は、新しければ新しいほどよい、宗教は古ければ古いほどよい」といのがあります。<br />
親鸞聖人が、釈尊の説かれたことしか教えなかったと仰るのは、釈尊がただ一つ説かれた、「弥陀の本願」と弥陀の本願によって完成された「無上宝珠の名号」以上のものは、どこにも存在しないからだと、解釈しています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.H. より ★自殺を止められた お釈迦さまの譬え話★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/02/220223-jisatu-tatoe-hanasi/comment-page-1/#comment-1955</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 13:20:54 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=6166#comment-1955</guid>
		<description>十年以上前になりますが、私も、友人を自殺でなくしました。
楽天家の私には、彼が死ぬとは想像できませんでした。振り返ると、なぜ生きるにも引用されている「完全自殺マニュアル」を彼は読んでおり、死ぬ方法も考えていました。
それを、好学のためとしか見られなかったのは、いかにも自己中心的な、他人の心を分かろうとしない自分であるかを知らされました。
彼は、死後の世界をどう見ていたのだろうか、少なくとも今よりは良くなると思っていたに違いありません。それが高森先生のいわれる「後生暗い心」ということでしょう。
弥陀同体のさとりを得て、必ず彼を救いに行く、と私は心に誓いました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>十年以上前になりますが、私も、友人を自殺でなくしました。<br />
楽天家の私には、彼が死ぬとは想像できませんでした。振り返ると、なぜ生きるにも引用されている「完全自殺マニュアル」を彼は読んでおり、死ぬ方法も考えていました。<br />
それを、好学のためとしか見られなかったのは、いかにも自己中心的な、他人の心を分かろうとしない自分であるかを知らされました。<br />
彼は、死後の世界をどう見ていたのだろうか、少なくとも今よりは良くなると思っていたに違いありません。それが高森先生のいわれる「後生暗い心」ということでしょう。<br />
弥陀同体のさとりを得て、必ず彼を救いに行く、と私は心に誓いました。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kitty より ★夢を夢と知るのは夢さめたとき★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/02/220217-yume-sameta-tok/comment-page-1/#comment-1906</link>
		<dc:creator>kitty</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 12:48:00 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=5996#comment-1906</guid>
		<description>S.H.さん★

いつも丁寧に、コメントくださり、
本当にありがとうございます！！　(*^_^*)

なかなか・・・
なかなか・・・
生々しい夢ですね。。

これはきっと夢だ～と思いながら、
さめないとハッキリしない。。

やはり
夢を夢と知るのは
夢さめた時なのですよね。



では、、
いま、、
この瞬間、、
夢か、否か。。。


なかなか
なかなか
「夢」とは
奥深いものですね。。


真仮の水際----。

微塵劫さまよう生命が
ただひとつ
求めている決勝点、
親鸞聖人から明らかに教えていただいている仏縁★

この至福に
合掌せずにおれませんよね。(*^_^*)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>S.H.さん★</p>
<p>いつも丁寧に、コメントくださり、<br />
本当にありがとうございます！！　(*^_^*)</p>
<p>なかなか・・・<br />
なかなか・・・<br />
生々しい夢ですね。。</p>
<p>これはきっと夢だ～と思いながら、<br />
さめないとハッキリしない。。</p>
<p>やはり<br />
夢を夢と知るのは<br />
夢さめた時なのですよね。</p>
<p>では、、<br />
いま、、<br />
この瞬間、、<br />
夢か、否か。。。</p>
<p>なかなか<br />
なかなか<br />
「夢」とは<br />
奥深いものですね。。</p>
<p>真仮の水際&#8212;-。</p>
<p>微塵劫さまよう生命が<br />
ただひとつ<br />
求めている決勝点、<br />
親鸞聖人から明らかに教えていただいている仏縁★</p>
<p>この至福に<br />
合掌せずにおれませんよね。(*^_^*)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>S.H. より ★夢を夢と知るのは夢さめたとき★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/02/220217-yume-sameta-tok/comment-page-1/#comment-1904</link>
		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 13:35:08 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=5996#comment-1904</guid>
		<description>夢の中で、「これは夢か」とうすうす気づいているときと、全く分からず没頭しているときがあります。例えば、頭髪がなくなる夢を見ますが、全く夢と気づかず、「とうとう自分にもその時がきたか」と観念して大いに落胆します。が、夢さめて、「ああ夢だったかと」生き返った気分になります。それとは別に、夢の中で「薄くなってきた」と気づきながら、「たぶんこれは夢だから大丈夫」とうすうす気づいているときがあります。
いずれにしても、夢さめて、はげていなかったことの喜びは長続きしません。
それに比べて、真仮を知ったときの喜びは、たとえようもないことでしょう。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>夢の中で、「これは夢か」とうすうす気づいているときと、全く分からず没頭しているときがあります。例えば、頭髪がなくなる夢を見ますが、全く夢と気づかず、「とうとう自分にもその時がきたか」と観念して大いに落胆します。が、夢さめて、「ああ夢だったかと」生き返った気分になります。それとは別に、夢の中で「薄くなってきた」と気づきながら、「たぶんこれは夢だから大丈夫」とうすうす気づいているときがあります。<br />
いずれにしても、夢さめて、はげていなかったことの喜びは長続きしません。<br />
それに比べて、真仮を知ったときの喜びは、たとえようもないことでしょう。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>kitty より ★親鸞学徒の勤行☆聖人一流章の拝読を!!★ へのコメント</title>
		<link>http://xn--6oqq14l22m.jp/2010/02/211214otutome-shounin-itiryuu-shou/comment-page-1/#comment-1893</link>
		<dc:creator>kitty</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 12:10:55 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://xn--6oqq14l22m.jp/?p=2624#comment-1893</guid>
		<description>S.H.さん★
素晴らしいですね。(^o^)/~~

聖人一流章の意味を
よく知ることが大切ですよね。

今、テレビ座談会のたびに、
聞かせていただいているのは、
本当にありがたくうれしいご縁ですね！(*^_^*)</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>S.H.さん★<br />
素晴らしいですね。(^o^)/~~</p>
<p>聖人一流章の意味を<br />
よく知ることが大切ですよね。</p>
<p>今、テレビ座談会のたびに、<br />
聞かせていただいているのは、<br />
本当にありがたくうれしいご縁ですね！(*^_^*)</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
