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	<title>★テレビ座談会 in 黒部 (*^_^*)★ へのコメント</title>
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	<description>親鸞聖人の教えを学び、信じ、伝える</description>
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		<title>S.H. より</title>
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		<dc:creator>S.H.</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 13:22:02 +0000</pubDate>
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		<description>顕正ということについて、支部の中でもがんばっておられる方がたくさんあり、この点において、それらの人たちにかなり劣っていると実感しています。また、法施ということに徹しておられる講師の方は、尊敬の対象であり、その活動がうらやましくもあります。
二千畳で、見かけたということで、「面が割れているようで、これはまずい、悪いことができない」という思いです。いかに、仏さま相手の生き方ができていないかということです。しかし、高森先生の御著書の「光に向かって１００の花束」の中に「大の親不孝者にほうびを与えた水戸黄門」の説話があります。そのなかに、
「ウソでも、偽りでもよいではないか。形だけでも良い。そして今日一日だけでもよろしい。
　一度でもああして、親を背負ってやることが大切なのだ。うんとほうびを与えよ」
とありました。講師の方々や、法友の人たちのまねをしてでも、進ませて頂きたいと思います。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>顕正ということについて、支部の中でもがんばっておられる方がたくさんあり、この点において、それらの人たちにかなり劣っていると実感しています。また、法施ということに徹しておられる講師の方は、尊敬の対象であり、その活動がうらやましくもあります。<br />
二千畳で、見かけたということで、「面が割れているようで、これはまずい、悪いことができない」という思いです。いかに、仏さま相手の生き方ができていないかということです。しかし、高森先生の御著書の「光に向かって１００の花束」の中に「大の親不孝者にほうびを与えた水戸黄門」の説話があります。そのなかに、<br />
「ウソでも、偽りでもよいではないか。形だけでも良い。そして今日一日だけでもよろしい。<br />
　一度でもああして、親を背負ってやることが大切なのだ。うんとほうびを与えよ」<br />
とありました。講師の方々や、法友の人たちのまねをしてでも、進ませて頂きたいと思います。</p>
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